実録!小さな会社の経営者とアラフィフ女子の夢を叶えるお手伝い 白藤沙織(さおりん)のブログ Webとブログ、SNSで、お仕事も人生も大逆転しましょう。自分らしく輝いて生きるために。実録!小さな会社の経営者とアラフィフ女子の夢を叶えるお手伝い 白藤沙織(さおりん)のブログ Webとブログ、SNSで、お仕事も人生も大逆転しましょう。自分らしく輝いて生きるために。

自分の本音で過ごしていると、やりたい仕事も引き寄せる

 

 白藤沙織のこと

「自分の本音を見せるって決めたんだよね。そうすると、自分の気持ちに正直になっているから、やりたい仕事もできるようになってくるの」

こう話してくれた仲間の言葉が、心に残りました。

本音を隠して生きていると、動作がそのようになるから、なりたい自分になれない。
本音を見せると嫌われることもあるけれど、嫌う人とではなく好きになってくれる人と一緒に仕事をするといい。

何だか藤村先生の言葉に似ています。

これは本当のことだからでしょう。「真理」だからね。

だったら、ますます「本音で生きよう」って思います。
いい人って思われたくて、いいこと言っているけれど、口ほど実際は行動していない。表情がいまひとつ暗い。無理に笑っているけれど、目が笑っていなくてちょっと怖い。
そんな人生を生きるのはやめました!(^◇^)

多少嫌われることがあったとしても、受け入れてくれる人といい関係が作れるよ。
この考え方が腑に落ちました。そして自分がラク。そして、好きな仕事ができるのは必然です。自分が「これをしたい」って本当のことが言っているのだから。

こんにちは。小さな会社の経営者の夢を叶えるWeb屋さおりんです。
今日はチーム「セカフザ」の食事会でした。
メンバーは12人。今日はそのうち8人が集まって、わいわいと過ごしました。
冒頭の話は、「近況報告」である友人が話していたんです。

チーム「セカフザ」のメンバーです!

ところで、「セカフザ」って何?

ひすいこたろうさんと言えば、、、
「エクスマ」な人たちは、短パン社長が推薦されていた黄色い本「なぜジョブズは、黒いタートルネックしか着なかったのか?真の幸せを生きるためのマイルール28」を思い浮かべる人も多いはず。これです↓

短パン社長お勧めの本です

私の場合は、「世界一ふざけた夢の叶え方」もすぐに思い浮かべます。
なぜなら、2015年の10月に「世界一ふざけた夢の叶え方」という講演会が札幌であり、私はスタッフに入れてもらえたからです。
世界一ふざけたているから「セカフザ」なんですねーーー。

この本もホントおススメ。
楽しくなるよ

セカフザは、ひすいこたろうさん、菅野一勢さん、柳田厚志の3人が夢を叶えていく過程の物語。地下の居酒屋でノートを出して、一年後にこうなってたら最高だなという夢を書き、みんなで「お前ならできる」と励まし合ったのが始まり。それから本当に3人は自分の夢を叶えていったんです。

そして、「セカフザの講演会を札幌で開きたい」と私の友人が夢を見みました。それから仲間を集めて、人集め、場所借り、集客、実行部隊のスタッフとの打ち合わせといろんなことを乗り越えて、本当に講演会を開らくことができました!

セカフザトークライブin札幌
(2015.10.18)
参加者全員の写真です

 

今日の自分が未来の自分を作っていく

チーム「セカフザ」の仲間は、年齢がバラバラで30代前半~50代後半のメンバーがいます。年齢差があっても、夢を叶える仲間として会えて、違和感なくいろんな話ができるのっていいですね。この場では、ほかでもちょっと遠慮しちゃうような夢も話せます。「私たち、家族みたいだよね」つて言える関係っていいな。つくづく思います。

そして、楽しく生きるためのたくさんのヒントももらえます。

今日の一番のヒットは、「本音」。
物事の結果は毎日の小さな行動の積み重ねですからね。組織の中でも、人の意向ばかり聞いて、ルールに従っているだけではつまらない。言いたいことは言って自分を表現したいですよね。こういうことをしていると、誰かにうとまれることもあるけれど、それは中途半端にしているから。突き抜けると、また別の世界が見えてくる。未来の方向性は自分で変えていけるんだよねって話をしていました。
(って、エクスマの仲間が話していることにも似てますね。不思議ーー)

オイル煮がめっちゃおいしかったの

夢を話そうよ

実は正文舎のソーシャルメディア班は、セカフザのやり方でチームワークを作ってきました。20代の若者ふたりと50代のおばさんふたりという微妙な関係で、共通の話題と言えば、「目標かな」って思ったんです。でもね、あなたの売り上げ目標はとか、業務上の目標はとか難しく私が言ってたら、距離は縮まらないです。

なので、自分の仕事の目標設定もセカフザでやってみようって思いました。
幸い、ふたりの若者は素直に話を聞いてくれ、月に一回食事をしなから夢を話し合ったりしてきました。この方法は確かによくって、「情報発信を一緒にしてくれる仲間がほしい」って私の夢を叶えてくれました(^◇^)

そして、私はもっともっと自分の心に忠実に、信じたことで突き進もうと思った次第。

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 この記事の投稿者

白藤沙織

ただいま演劇に夢中。そして、ダンスとヨガとピアノが好き。4コマ漫画のサザエさんをこよなく愛するWebプロデューサー「さおりん」です。

考えをはっきり言うズバリスト。その性格を生かして、Webのこと、生き方のこと、本のことなどなど、ずばり言います。

小さな会社の経営者と、アラフィフ女子がキラキラと輝くためのお手伝いがしたい。そんな思いで日々活動中です。

プライベートでは、ひとり娘のシングルマザー。仕事と子育てとめいっぱいがんばってきたので、人生のパートナーができるといいなぁと密かに夢見ています

上級ウェブ解析士、エクスマ59期・65期、エヴァ16期

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